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アクセスBOOKSの安全性と評判、使ってみた体験談【辛口レビュー】

更新日:

2018年に10周年を迎えた、アクセスBOOKS。

長く続いているコミックサイトに今回登録してみました。

ですが、結論からいうと「一部作家さんのBLの先行配信」が目当てでなければあまりおすすめできるサイトではありません。

理由は、

  • 安全性で不安なところが6つある
  • ボーナスポイントが少ない
  • 他サイトより機能面が充実していない

ことです。

目次

アクセスBOOKSはこんな人におすすめ

  • 先行配信されているBL系作品を読みたい方

ポイント

アクセスブックスでは主にBL系コミックで一部作品が先行配信されています。いち早く読みたいという方にはおすすめできます。

 

アクセスBOOKSを使わない方が良い方

  • なるべくポイントをトクに使いたい方
  • サイトやビューアの使い勝手を重視する方

注意ポイント

あとで説明しますが、アクセスブックスは料金面や機能面がハッキリ言ってあまり優れていません。なるべくおトクに使いたいという方や、あまり電子コミックサイトを使ったことがなく不慣れな方にとっては少し使いづらい点もあるかもしれません。

 

ちょっとひとこと

なお、マンガのおすすめサイトは以下でまとめています。20以上の電子コミックストアを使ってみて、「これは良いな」と思ったものをまとめてみました↓

オススメサイト
電子コミックサイトを24コ全部試しておすすめ比較!漫画ストアまとめ一覧【保存版】

すぐにオススメサイトを見たい方はこちら   「電子コミックのサイト、多すぎてどこが良いのか ...

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アクセスBOOKSを使ってみて分かったメリット

無料コミックだけでかなり楽しめる

アクセスブックスでは1000タイトル以上の無料コミックがあり、ジャンル別で整理されて見やすいのもあって、無料作品だけでも結構楽しめます。

重要 BLユーザーが多く特集・先行配信が充実している

公式のツイッターアカウントでもBL系の告知が多く、先行配信コミックや特集が充実しています。

BLメインで読むユーザーも多いようです。

詳細なジャンルタグ

ジャンルタグが詳細に設定されているため、好きなジャンルのマンガを探しやすいです。

こういったタグはほとんど設定されていないサイトもあるので、親切な点だと思います。

 

アクセスBOOKSのデメリットを本音で語る

重要 ボーナスポイントが少ない

コース
料金
ブッコミ
初月
ブッコミ
継続
まんが
王国 初月
まんが
王国 継続
コミなびコミック
シーモア
ソク読み
(初月)
ソク読み
(2ヶ月目)
ソク読み
(3ヶ月目以降)
楽天
マンガ
めちゃ
コミック
アクセス
ブックス
ひかりTV
ブック
コミック
フェスタ
まんが
こっち
300円90320060030000
500円15054501001005010203050505010050
1000円30018415024025015050100150200200150200200300
1500円350300
2000円600486500500500450450450300400600600
3000円900746780780750690300450600700500600
4000円1000
5000円16001296140015001250120075011001250115012008001200
10000円330027003000300020002500200027003000250025001800
20000円700054003000600050005000
30000円40007500
備考初回のみ初回のみ

(赤字は初月ボーナスの最大値、青字は2ヶ月目以降継続した場合のボーナスの最大値)

他の月額コース制サイトに比べると、どのコースでもボーナスは少ないです。

ボーナス面を考えると、あまりおトクとは言えません。

ユーザーレビュー機能がない

読者が感想を書けるユーザーレビュー機能がありません。

Amazonや楽天でおなじみのように、他の人の評価をもとに買う・買わないを決める方は多くなっているので、参考になるレビューはあるに越したことはないですね。

まとめ買いができない

複数のマンガをまとめて買うことができません。

1~2冊ならいいのですが、数十冊まとめて買いたい時にひとつひとつ購入しなければならないので、不便です。

ビューアの機能は最低限

ビューアは「BSReader for Browser」という他サイトでもよく使われているビューアなのですが、このビューアは機能が少ないです。

まともに使う機能としては「しおり」と「ページジャンプ」くらいですが、しおりも2枚のみです。他のビューアでよくある自動再生などもありません。

時間帯によっては読み込みが長い

特に「1話ごとに読む」の場合に多いのですが、次のコマの読み込みが長いときがあります。

アクセスブックスは端末に保存ができず、ストリーミング(ブラウザから読む)形式のみなので、ネットが繋がりにくかったり、アクセスが集中する土日や夜などは読み込みに時間がかかってしまう場合があります。

 

電子書籍サイト選びで失敗したくない人はこちらも見てみてください。

買い切り型の電子書籍サイトはどこがいい?人気の最大手を7つピックアップ!

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アクセスBOOKSの安全・危険性の判定

+ 安全判定アイコンについて(タップで開きます)

 

素晴らしい基準

良好。問題なし

 

ちょっと不安

危険性あり

運営会社について

運営会社は「株式会社エキスプレス・コンテンツバンク」です。

アクセスブックス以外に、モバイルのゲームアプリの制作や、交通情報のデータを提供するサービスなども行っています。

会社に関するネガティブな口コミや評判、過去の事件などは特に見当たりませんでした。

ちょっと注意 株式会社エキスプレス・コンテンツバンクの業績

会社の業績はコミックサイト利用する上で実は重要です。運営会社が潰れたり、サービスが終了したりしてしまうとそれまでに購入したマンガのデータが全部消去されてしまう可能性もあります。

決算資料が公開されていないので、業績は不明です。

競争の激しい電子書籍業界で、アクセスブックスが今後も続いていくかどうかは分からないので、ちょっと不安が残るところです。

登録に必要な個人情報

登録に必要な情報は一切ありません。

メールアドレス、パスワードすら必要ないのは珍しいです。

メールマガジン・迷惑メール

メールアドレスを登録するタイプのサイトではないので、当然メールは送られてきません。

迷惑メールなども当然ないです。

無料コミックの安全性(海賊版の危険性)

残念ながら一部で無断アップロードを行っている著作権侵害サイト(海賊版サイト)が存在します。利用した場合、違法ダウンロードの罪に問われる可能性、危険性の高いアプリをインストールさせられる、個人情報の抜き取りの被害に遭うなどの事例もあるので絶対に利用は避けましょう。

アクセスブックスは出版社から正式に許可を受けた作品のみ、無料での配信を行っています。

違法性のある海賊版サイトではありませんので、無料で配信されているマンガはどれだけ読んでもOKです。

親や家族にバレる危険性

他人に利用が分かってしまうケースとしては「クレジットカードや携帯の利用明細を見られる」場合が多いです。

ただアクセスブックスでは、購入した作品のタイトル名などは明細に表示されません。

上のように、サイト名のみが記載されます。

明細を見られた場合はマンガサイトであることと料金は分かってしまうかもしれませんが、それ以上のことは他人からは分かりません。

料金とポイントについて

アクセスブックスは「月額コースに登録してポイントをもらい、そのポイントを使ってマンガを購入する」システムになっています。

月額コースのメリットとしては、ボーナスポイントが付くため1冊を単品購入するよりお得になることが挙げられます。毎月1日になっても解約がない場合、継続となってコース分の料金が課金され、代わりにポイントが付与されます。

コースともらえるポイントは以下の表の通りです。

また、月額コースではなく単発でポイントを追加する「ポイント追加購入」も可能です。ただしボーナスポイントは月額コースより少なくなります。

ちなみに後のデメリットのところでも解説しますが、他のサイトと比べるとボーナスポイントの量は総じて少なめです。

支払い方法

支払い方法は以下の通り、大きく分けて5種類あります。

どれも信頼性の高い支払い方法なので、特に問題なく使ってもらえると思います。

一点だけ、電子マネーのBitCashとWebMoneyは「ポイント追加購入」のときだけ使えて、月額コース登録には使えない点には注意して下さい。

ちょっと注意 SSL(サイトのセキュリティ)

情報を暗号化して他人に見られないようにするSSLですが、アクセスブックスはごく一部のページしか対応していません。

特にクレジットカード決済のページで対応していないのは不安が残ります。

SSL対応していないからといって即座に危険なわけではないのですが、やはりセキュリティ面ではSSL対応しているサイトに劣ると言えるでしょう。

+ ちなみに正しく実装されていると次のように表示されます(Google Chromeの場合)

+SSLとは(タップで開きます)

インターネットで情報をやりとりする際に暗号化して送信する仕組みのこと。クレジットカード番号など重要な情報をやりとりする際には必須。これがないと、第三者が勝手にデータを盗んだり改ざんしたりすることが出来てしまう。

要するに、SSL対応していないと

1.サイトが偽物である可能性がある
2.重要な情報が誰かに盗まれる可能性がある

ということです。

SSLが実装されているかどうかはアドレスの先頭のマークを見れば判別可能です。

(Google Chromeの場合)

ちょっと注意 ワンクリック課金はあるか

月額コース登録時や通常購入時にワンクリック課金はないのですが、1巻(1話)を読み終わった時に表示されるページにワンクリック課金のボタンがあります。

次の巻・話をすぐに読みたい人にとっては手軽で良いのですが、間違って押してしまう可能性がある上、アクセスブックスでは基本的に返品・返金対応をしていないので少し心配なところでもあります。

ポイント有効期限

ポイントは付与された日から180日間有効です。

他のポイント系のサイトと比べると標準的な長さです。

ちょっと注意 マンガの閲覧期限と保存

「1巻ごと読む」は基本的に無期限、「1話ごと読む」の場合は1年の閲覧期限があります。(出版社によっては例外あり)

+ ストリーミング方式とは?(クリックで開きます)

作品をPCやスマートフォンに保存して読むのではなく、ウェブサイトにアクセスして通信を行い読む方式のことです。

メリットとしては

  • ダウンロード時間がかからない
  • 保存しないので容量を食わない

デメリットとしては

  • ネット通信ができる環境でないと読めない
  • 回線の環境が悪いと読んでいるときに読み込みが発生する

があります。

 

アクセスブックスの場合、購入してみるまで期限が表示されないので、閲覧期限が分かりにくいのが欠点です。

また、保存は一切できません。すべてサイトにアクセスして読む「ストリーミング方式」です。

+ ストリーミング方式とは?(クリックで開きます)

作品をPCやスマートフォンに保存して読むのではなく、ウェブサイトにアクセスして通信を行い読む方式のことです。

メリットとしては

  • ダウンロード時間がかからない
  • 保存しないので容量を食わない

デメリットとしては

  • ネット通信ができる環境でないと読めない
  • 回線の環境が悪いと読んでいるときに読み込みが発生する

があります。

 

ちょっと注意 年齢制限

アダルト系の作品で表示されるべき年齢認証・年齢確認ページはありません。

18歳未満の方が見てはいけない表現のページに規制をかけるのは義務ですし、誤って見てしまう方もいるので、フィルターがないのは不安点となります。

退会しやすさ

一部の電子コミックサイトは、無理やり継続させるため「退会方法を意図的にわかりづらく」して退会させないようにしているところもあるので注意してください。

アクセスブックスの退会(月額コースの解約)方法はカンタンです。

以下のページでも説明していますが、特に難しいところもなく、スムーズに退会することができると思います。

ちょっと注意 退会後のポイントや購入したマンガについて

退会方法はカンタンなのですが、退会したあとの仕様は少し残念なものになっています。

一番の懸念される点は「ポイントが消失する」ことです。

どれだけポイントをもっていても退会すると0になってしまう(正確には、退会したまま月をまたいだ場合)ので、できるだけ使い切ってしまいましょう。

退会してもポイントのデメリットがないサイトも多いので、アクセスブックスの退会はユーザーに優しくない仕様かと思います。注意が必要です。

まとめ-アクセスBOOKSの危険性

ここまで見た中で安全面に不安があるのは、

  • 会社の業績が不明
  • SSL非対応
  • ワンクリック購入がある
  • 閲覧期限が買ってみるまで表示されない
  • 年齢認証ページがない
  • 退会するとポイントが0になってしまう

の6点でした。かなり多めです。

この中で「悪質」だと判断できるものは特にありませんでしたが、不安な面が多いのも事実。

不安な場合は他のサイトと比較してみるのも良いかも知れません。

 

なお、評価の高い電子書籍サイトはこちらにまとめています。

まとめ記事
買い切り型の電子書籍サイトはどこがいい?人気の最大手を7つピックアップ!

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アクセスBOOKSのライバルサイト

アクセスブックスのライバルといえるのは、同じ月額コース制サイトの、

あたりだと思います。

ハッキリいうと、アクセスブックスは機能面や料金面が優れていないので、単純に比較するとどうしても劣っているところが見えてしまいます。

特にコミックシーモアはキャンペーンやセールが多く、アクセスブックスの弱点である安全性の面はすべてクリア。また、アクセスブックスと違い端末への保存も可能で、ビューアの使い勝手も明らかに良いです。

一方でアクセスブックスの方にも、BLコミックなどで一部先行配信を行っている作品があるので、好きな作家さんや作品があればアクセスブックスを選ぶ理由にはなると思います。

 

アクセスBOOKSの登録・購入方法

入会方法は以下を参照してください。

+ 登録方法(タップで開く)

最初に、アクセスブックスの公式サイトへ移動します。

 

右上にある「会員登録」をタップしてください。

ログイン方法の選択画面になります。

支払い方法で分かれていますが、「携帯電話会社IDでログイン」を選んでおけば

  • クレジットカード
  • キャリア決済

のどちらも選択できますので、迷ったらこれをオススメします。

続いて、月額コース一覧の選択画面になります。

コースと読めるマンガの目安は以下の表を参考にしてください。

月額コース話で購入巻で購入
300円6~10話0~1巻
500円10~16話0~1巻
1,000円20~33話1~2巻
2,000円40~66話2~5巻
3,000円60~100話4~7巻
5,000円100~166話7~12巻
10,000円200~333話14~25巻

(※話・巻数はあくまで目安です。作品ごとに設定されているポイントによって変わります)

ここからはクレジットカードとキャリア決済で画面が違うので、別々に解説します。

クレジットカードで支払う場合はこのまま読み進めてください。

キャリア決済(携帯電話と合算支払い)の場合はこちらをタップ(クリック)してください。

クレジットカードで支払う場合

コースを選んだらクレジットカードの情報を入力するページに移ります。

支払い方法(通常は「一括」)とカード番号、有効期限を入力して「決済する」ボタンを押してください。

これで今回のコース登録の手続きは完了しました。

ただし、まだクレジットカードの登録が完了していないので、「進む」をタップして手続きを進めます。

次月以降も自動で継続させるため、カード名義人の欄を入力します。

この手続きをしないと翌月にコースが自動解約されてしまい、ポイントが消失してしまうこともありますので必ず登録しましょう。

名義人の欄を入力したら「この内容を保存」のボタンをタップします。

以上で登録は完了となります。

 

キャリア決済(携帯電話と合算支払い)の場合

月額コースを選択すると、キャリア決済のページになります。

以下はauの場合の画像です。

auかんたん決済の場合は暗証番号を入力し「登録する」を押すと購入完了です。

ドコモspモード決済では「spモードパスワード」を、ソフトバンクまとめて支払いの場合は必要に応じてメールに届く3ケタの数字を入力して登録して下さい。

 

購入方法は以下を参照してください。

+ 購入方法(タップで開く)

読みたい本のページの下の方に、「購入する」ボタンがあります。

欲しい巻(もしくは話)の「購入する」をタップしてください。

確認ページが開きます。

購入に必要なポイントと、現在の保有ポイントが表示されます。

よければ、「購入して読む」をタップすると購入が完了します。

すぐにブックビューアが開き、そのまま読むことができます。

なお、最後のページまで読むと、次巻(次話)がある場合は購入するかどうかの画面が表示されます。

「購入して読む」を押すと、そのまま続きを読むことができます。

これはワンクリック購入なので、注意してください。

 

まとめ-アクセスBOOKSの総合評価

安全面

上で見てきたように、

  • 会社の業績が不明
  • SSL非対応
  • ワンクリック購入がある
  • 閲覧期限が買ってみるまで表示されない
  • 年齢認証ページがない
  • 退会するとポイントが0になってしまう

この6点が不安点として残っており、「まったく問題のないサイトです」とは言いづらいです。

悪質性や危険性はありませんが、もう少しサイトの仕様が変わってくれたら…というところでしょうか。

料金

デメリットのところでも挙げたボーナスポイントの少なさから、あまり料金的に優れているサイトとは言えません。

特に月額コース制の場合は、毎月のポイントが少し違うと長い期間に響くので、ボーナスポイントが少ないというのは大きなデメリットになってしまいます。

使い勝手

これもデメリットのところで述べた通り、ユーザーレビューがなかったり、ビューアが最低限だったりとあまり優れているとは言えません。

ジャンルタグがちゃんと付けられていて検索しやすい点は良いと思います。

総合評価

結論からいうと、「BLのお気に入り作品の先行配信があるなら使ってもいいかも」というのが本音です。

悪いサイトではないのですが、2018年現在、電子コミック業界はどんどん進歩しており「他にもっと良いサイトがある」のが正直なところだと思います。

閲覧期限や退会の仕様に関しても、昔は似たようなサイトも多かったです。(すべての本に閲覧期限があったり、ポイントが退会すると消えたりするサイトはガラケー自体は普通だった)

ですが今はそういったサイトもだんだん改善されてきて、ユーザーに優しいつくりに変わってきています。

そういった「全体的にサイトが進化している」ことを考えると厳しい評価になってしまいますね。

 

 

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